“KS1969”は、1969年に誕生し、その後の<キングセイコー>のデザインに影響を与えたアイコニックなモデルをデザインソースとした優美なドレスウォッチのシリーズです。
薄さが際立つ特徴的な曲面を鏡面に仕上げたケースは、丸みを帯びたボックス型サファイアガラスと相まって、優美な輝きを放ちます。
セイコーの現行機種で最も薄い自動巻ムーブメント「キャリバー6L35」を搭載し、ケース厚9.9mmの薄型化を実現しました。

“KS1969”は、1969年に誕生し、その後の<キングセイコー>のデザインに影響を与えたアイコニックなモデルをデザインソースとした優美なドレスウォッチのシリーズです。
薄さが際立つ特徴的な曲面を鏡面に仕上げたケースは、丸みを帯びたボックス型サファイアガラスと相まって、優美な輝きを放ちます。
セイコーの現行機種で最も薄い自動巻ムーブメント「キャリバー6L35」を搭載し、ケース厚9.9mmの薄型化を実現しました。
SDKA019
パープルダイヤルは、古くから人々に愛されてきた伝統色「江戸紫」を新色で表現しました。
自動巻、SSケース、径39.4mm、5気圧防水、日本製
396,000円
SDKA021
グラデーションを施したグリーンダイヤルは、緑豊かな都市である東京の姿を表現しています。
自動巻、SSケース、径39.4mm、5気圧防水、日本製
396,000円
大胆な表情をしたこの時計は、1950年代から1960年代の洗練された民間用「タイプ XX」の系譜を直接継ぎ、とりわけ1957年に作られた固有…